Codabar概要

Codabar

Codabarは、1972年にPitneyBowesCorpによって開発された線形バーコードシンボルです。 これとその変種は、Codeabar、Ames Code、NW-7、Monarch、Code 2 of 7、Rationalized Codabar、ANSI / AIMBC3-1995またはUSD-4としても知られています。 Codabarは、2007年の時点でバリアントがまだ使用されているFedExエアビルや血液バンクフォームなどのマルチパートフォーム用のドットマトリックスプリンターで印刷した場合でも正確に読み取れるように設計されています。

1D/2Dバーコードのスキャンの仕方 (英語)

サポートするホストデバイス

os

サポートするビジネスアプリ:

 

パートナーアプリ

Socket MobileのCapture SDKが組み込まれたアプルの代表例.

apps-with-sdk

SocketMobileの最新のCaptureSDKがアプリに実装されていることをアプリケーションプロバイダーに確認してください。 最新のCaptureSDKバージョンを参照してください。.

パートナーアプリの全リストは こちら.

Capture SDKを使っていないアプリ

Socket MobileのCapture SDKを使っていないアプリの代表例

apps-no-sm-sdk

プログラミング

 

Codabarは、すべてのSocketMobileバーコードスキャナーでデフォルトでサポートされています。 以下のコードをスキャンするだけで、SocketMobileスキャナーでこのシンボルを有効または無効にできます。 注:コマンドバーコードをスキャンする前に、スキャナーが切断状態になっている必要があります。


Codabarを有効にするにはこのバーコードをスキャンしてください*:


Codabar-Enable


Codabarを無効にするにはこのバーコードをスキャンしてください*:


Codabar-Disable

詳細並びにトラブルシューティングはプログラミングガイド をご覧ください.
* D750の場合はプログラミングガイドに記載の別のコマンドバーコードをスキャンしてください.

トラブルシューティング / FAQ

 

Q: Codabarは主にどこで使われますか?

A: 図書館



Q:
 開始文字と停止文字を削除する方法(バーコードのAとBを削除する)?

A: このバーコードをスキャンしてNOTIS Editingを有効にしてください
Enable Notis Editing


Q:データを解析する方法?

A: アプリが近々リリースされます。barcode support form.に記入してお送りください