Socket Mobile-JP » Barcode / NFC Types » Unique Device Identification (UDI) and Blood Bag (ISBT 128)

Unique Device Identification (UDI) 並びにBlood Bag (ISBT 128) 概要

UDI2 Barcode

ISBT 128バーコード記号は、人間の血液、組織、および臓器製品の識別、ラベル付け、および情報処理に使用されるCode128に基づくグローバルスタンダードです。

1D・2Dバーコードのスキャンの仕方 (英語)

サポートするホストデバイス

os

Unique Device Identification (UDI)並びにBlood Bag (ISBT 128)を
サポートするスキャナー

(D745とD755で有効です)

D745 and D755

d745-d755-top-300px

サポートするビジネスアプリ:

 

パートナーアプリ

Socket MobileのCapture SDKが組み込まれたアプルの代表例.

apps-with-sdk

SocketMobileの最新のCaptureSDKがアプリに実装されていることをアプリケーションプロバイダーに確認してください。 最新のCaptureSDKバージョンを参照してください。.

パートナーアプリの全リストは こちら.

Capture SDKを使っていないアプリ

Socket MobileのCapture SDKを使っていないアプリの代表例

apps-no-sm-sdk

プログラミング

 

一意のデバイス識別(UDI)と血液バッグ(ISBT 128)は、すべてのSocketMobileバーコードスキャナーでデフォルトでサポートされています。 以下のコードをスキャンするだけで、SocketMobileスキャナーでこのシンボルを有効または無効にできます。 注:コマンドバーコードをスキャンする前に、スキャナーが切断状態になっている必要があります。

Unique Device Identification (UDI) 並びにBlood Bag (ISBT 128) を有効にするには
このバーコードをスキャンします*:


ISBT128 Enable 

Unique Device Identification (UDI) 並びにBlood Bag (ISBT 128) を無効にするには
このバーコードをスキャンします*
*:


ISBT128 Disable

詳細並びにトラブルシューティングはプログラミングガイド をご覧ください.
* D750の場合はプログラミングガイドに記載の別のコマンドバーコードをスキャンしてください.

トラブルシューティング / FAQ

 

Q:Unique Device Identification (UDI) 並びにBlood Bag (ISBT 128)の主な用途は?

A: ヘルスケア―
 


Q: blood groupだけを読むには?

A: バーコードサポートフォーム.に記入の上お送りください


Q: blood bag用のデバイスアイデンティファイアーを読むには?

A:バーコードサポートフォーム.に記入の上お送りください